東京で建てる二世帯住宅 快適なバリアフリー住宅

 

どんな建物を建てたいですか?まずはその声を聞かせてください

 

利便性の良い環境、楽しいスポットなど東京にはたくさんの魅力が詰まっています。その一方東京での家づくりは、さまざまな課題や規制が多く発生する可能性も高いのが現状です。

東京23区をメインにし家づくりを展開しているM-LINEでは東京での土地を最大限活かすため、10cmであろうとも無駄にしない家づくりをご提案しています。一般住宅から賃貸併用住宅、店舗併用住宅、ペット共生住宅医療併用住宅など建物用途を限定せず、家づくりをお手伝いしています。

私たちM-LINEでは。空間の広さはもちろんですがその土地が持っている潜在的な価値から、新たな住宅の可能性をご提供しています。まずはあなたの声を聞かせてください。その声が家づくりの第一歩につながるのです。

 

 

密着を重視に!住んでからも安心できるサポート力

 

東京23区にエリアに特化した住宅会社として地域密着を大切にし、細かなサービスをお約束します。建築エリアを東京23区に限定することで、都会ならではの土地の特徴を熟知し問題が起きてもすぐに対応することが可能です

地域密着だからこそできる!細かな対応で、住宅の建築はもちろん住み始めてからのサポートも安心してお任せください。

※東京23区以外でもできる限り対応させていただいております。詳しくはお気軽にお問い合わせください

<対応エリア>

足立区・荒川区・板橋区・江戸川区・大田区・葛飾区・北区・江東区・品川区・渋谷区・新宿区・杉並区・墨田区・世田谷区・台東区・千代田区・中央区・豊島区・中野区・練馬区・文京区・港区・目黒区

 

家づくりから住み始めてからもサポートしています

 

M-LINEでは家づくりのためのサポート(土地の選定からお客様の希望を叶える家の設計、面倒な住宅ローンの申込み、安心安全な施工)から、住み始めた後のメンテナンスフォローまで各プロセスでお客様のサポートができる仕組みを実施しています。

建ててからも安心して過ごしてもらいたい。暮らしてからもM-LINEがずっと支え続けます。

 

 

 

東京で建てる二世帯住宅 快適なバリアフリー住宅

 

 

日本全国にはさまざまな形の建物が建っています。特に人口の密集している東京では、普通の住宅でさえ建てる際にいろいろな制限がかかる場面も少なくはありません。しかし近年、地震や台風、大雨などの多くの自然災害も発生している現状。今までは離れて住んでいた家族が一緒に過ごす環境を!と検討しているご家庭も多いのではないでしょうか。

今回は人口密集地樽東京で家族が過ごす住宅の中でも「二世帯住宅」にクローズアップしてみましょう。

あなたに合った暮らし方、家族の笑顔のあふれる家づくりにお役に立つ情報が満載です。

 

二世帯住宅でできる暮らし方とは

 

まずは簡単に二世帯住宅について説明します。

二世帯住宅とひとことで表しても、大きく分けて3種類のタイプに分けられます。タイプ別の特徴などをしっかりと把握することで長く暮らすための住まいの選択の幅も広がってきます。後悔しない家づくりのためには「正しい情報を集める」ことと、集めた情報から「悩み、そしてしっかりと検討する」ことが大切です。

1.完全同居タイプ

この完全同居タイプの二世帯住宅は、家族構成に合った必要な空間(寝室や子ども部屋など)を必要数配置し、キッチンやトイレ・お風呂などの生活スペースをすべて共有化している住宅になります。

家族が交わる時間帯も多く、年代も越えた交流は大家族そのものという感じになります。お互いの生活のパターンや状況が見える分、サポートなどはしやすいですがプライバシーの面では保ちづらいという部分は否めません。

またキッチンも共用部となりますのでどうしても使い方など、価値観の相違があらわになってしまう場面も考えられます。初めからそういう価値観やライフスタイルの違いも配慮に入れながら、どこまでを共有化するかなどの間取りの工夫も必要です。

2.一部共有タイプ

一部供用タイプ特徴は、最低限の空間を共有で使用します。

一見完全同居タイプの二世帯住宅と同じように感じますが、こちらは共有する部分は共有しながらも、生活するゾーンをお互いが過ごしやすいように分けるタイプの二世帯住宅になります。完全に世帯に比べるとプライベートも確保できるようになります。一緒には暮らしたいが、生活リズムが異なってしまうなどという方にはおすすめです。

階段などが負担に感じる親世代に1階で過ごしてもらい、子世代は2階に空間を設けるなども可能です。プランニング次第で可能性は無限大に広がります。

3.完全分離タイプ

最後の完全分離タイプは文字の通り生活するスペースは完全に分かれているタイプの二世帯住宅です。すべての設備が二個づつあるので建築費は他の二つのタイプと比較するとどうしても高額になります。お互い近くでは生活していますが、各世代の生活リズムも崩すことなく生活でき一番プライバシーが守られる二世帯住宅になります。

完全分離タイプには、「左右分離型」と「上下分離型」が一般的です。左右分離型は、右と左でお互いの心地よい距離感で生活するパターンです。そして上下分離型は、お互いに困った部分は助け合いながらも、生活リズムを守りながら生活するパターンになります。

このように二世帯住宅と言っても建て方やプランニング、アイデアによっても大きく変化します。世代の違う、ライフスタイルの違う家庭が一緒に暮らす住宅ですから、なぜ二世帯住宅にするのか・・・その原点から動機やきっかけなど住まいの基本となる部分を整理しましょう。

 

二世帯住宅を建てるために気をつけたいこと

 

家族がそろって暮らす二世帯住宅。共有部を増やすことで建築コストなどが抑えられますが、やはり建築費が安ければいいと言う訳ではないのがマイホームです。ずっと長く暮らす家を快適な空間にするために、広い視点で検討・判断をしていかなければいけません。

建築コストだけを考えて家づくりを進めてしまうと年代の違う人が暮らす家なので、のちのちストレスにつながってしまったという場合もあります。一緒に暮らす家族にとってどう過ごすことがいいのだろうかという部分を、プランにしっかり組み込みましょう。

そしてもうひとつ重要なことは「同居前にしっかりとルールづくりをする」ことです。家事の分担や、子育てに関することなど、人それぞれ価値観も違います。あらかじめトラブルに発展しそうな原因を、前もって話し合うことで過ごしやすい空間を作ることが可能です。「家族だから分かるよね」ではなく、入居前の話し合いは二世帯トラブル回避の近道です。

 

二世帯住宅は両親だけじゃない!兄弟で暮らす使い方も

 

M-LINEではいくつもの二世帯住宅をお手伝いしてきましたが、近年は親との同居だけではなく兄弟で助け合う二世帯住宅も注目されています。お互いのこだわりたい部分をうまく取り込みながら建築されています。

兄弟で建てることで、ひとりでは難しい立地での建築も夢ではありません。やるからにはとことんこだわりたい。そんな希望もM-LINEは応援します。

 

家づくりのすべてのことであなたの力になります

 

快適な家を作ること。

家族が笑顔で暮らせる、健康に過ごせる家を作ること。

これを現実にすることは、言葉にするよりも難しいことです。そして家づくりは自分たちだけできるものではなく、建てるためのパートナーの選定はとても重要な部分です。

自分たちが建てる住宅にどんなこだわりがあるのか。そしてここだけは譲れないポイントがあるのか。

小さなことでもいいのです。しっかりとパートナーに伝えてみましょう。M-LINEではどんな小さな声であっても、お客様の想いをくみ取り、最大限家づくりへ活かしていくことが大切と考えています。

諦める前にあなたの声を聞かせてください。一緒に家づくりを一歩進めていませんか?

お気軽にお声がけください。

 

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