ガレージ付きの家が欲しい 東京で建てるには

東京で多層階の鉄骨・RC併用住宅を建ててみませんか?

 

夢が広がる多層階 暮らし広がる多層階

 

 

1)10cmも無駄にしない家づくり

「タテ」空間を使いこなす「多層階住宅」

2)工法・構造に縛られない家づくり

ハウスメーカー、工務店の都合によらない「多層階住宅」

3)建物用途を限定しない家づくり

あらゆる”用途”を実現させる「多層階住宅」

私達は、お客様に寄り添う本当の注文住宅を目指す会社です。

 

東京で展開している住宅会社です

 

お客様によって強い家が欲しい。大きなリビングが欲しい。など家づくりにはさまざまな希望や思いがつまっています。

その希望を叶えるために住宅会社は形にしていく訳ですが、数多くある建築会社の多くは自社の強みである工法・構造のメリットのみを前面押し出してきます。

メリットの反対側には少なからずのデメリットも存在しています。M-LINEでは工法に縛られない家づくりの目線から、お客様にも真っすぐに、建物に対しても真っすぐに対応します。

M-LINEの家づくりは、ただ一つ「お客様のことを第一に考える住宅提供」です。

お客様がしっかりと自分たちの家づくりを選べるまで、説明する責任を果たすべく「お客様のご要望に真摯に耳を傾け」、「新しいことにチャレンジし続け」、「研究」し、「提案」し続けます。これこそ私たちが提案する工法・構造に縛られない!家づくりなのです。

 

M-LINEで希望を叶えた 施工事例ラインナップ

 

 

地元密着を重視に!住んでからも安心できるサポート力

 

東京23区にエリアに特化した住宅会社として地域密着を大切にし、細かなサービスをお約束します。建築エリアに特化することで、その土地の特徴を熟知し、問題が起きてもすぐに対応することが可能です。

地域密着だからこそできる!細かな対応で、住宅の建築はもちろん、その後のサポートも安心してお任せください。

※東京23区以外でもできる限り対応させていただいております。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

● 対応エリア

足立区・荒川区・板橋区・江戸川区・大田区・葛飾区・北区・江東区・品川区・渋谷区・新宿区・杉並区・墨田区・世田谷区・台東区・千代田区・中央区・豊島区・中野区・練馬区・文京区・港区・目黒区

 

知っておきたい 鉄骨・RC住宅の豆知識

 

 

 

 

ガレージ付きの家が欲しい 東京で建てるには

 

 

東京などの首都圏の場合、通常の住宅でさえ規制などの問題が多く発生することもしばしです。はじめからマイホームを建てることに躊躇してしまっている方も多いのではないでしょうか。その上ガレージなんて無理!と諦めている方も。

せっかく建てるマイホーム。

やっぱり後悔してほしくはありません。そのために私たち住宅の、家づくりのプロがいるのです。私たちが持つ今まで培った経験やノウハウ、そしてネットワークを活かし生活がより快適になるさまざまな工夫を施します。

「ガレージ=自動車を収納する空間」という認識が今も強い部分もありますが、今はさまざまなアイデアが施された空間として活用されています。今回はガレージの魅力に着目し、解説します。

 

よく耳にする「ガレージ」とは

 

車を収納する空間としては、「ガレージ」と「カーポート」があります。このふたつにはどのような違いがあるのでしょうか。ここから説明していきましょう。

 

建て方が違う「ガレージ」と「カーポート」

 

明確な基準などの違いはありませんが、大きく違うポイントは構造です。

● ガレージ:四方を壁などで囲われた収納のできる空間となっており、建物と隣接した形で建築されたり、ビルトインガレージのように建物の一部として組み込んだ状態で建築される場合もあります。

● カーポート:基本屋根と柱で構築されているため、外との遮断物が少ない建築物になります。

カーポートはガレージよりも安価で建築できますが、建物の他にカーポート分のスペース(敷地)が必要となります。ガレージは階下を駐車場として建築することも可能なので、東京などの土地の入手が困難な地域ではメリットの多い駐車方法となります。

都内では駐車場を借りるだけでもかなりの金額が必要となります。確かにガレージともなると建築費用がと心配になる方もいらっしゃるかもしれませんが、長い目で見て試算を建てることが重要です。

建築予定の敷地の状態や、駐車場に面した道路環境の状況などでも建築の可否や建てられるスタイルも違ってきます。プランを検討している時からしっかりと我が家には何台のスペースが必要なのかを組み込むことが大切です。

 

憧れはビルトインガレージ

 

右のデータは東京都内の自動車盗の発生場所を表した表になります。平成30年中の「自動車盗」の発生場所で最も多かったのは月極駐車場を含んだ駐車場です。しかし住宅でも21.2%という高めの数値になっているのが現状です。自宅だから安心という訳ではないということなのです。

大切な愛車をしっかりと守りたい。そしてその上に雨風に濡れることもなく車に乗り降りできる快適性もプラスできたら。そう考えた時やっぱり憧れるのは「ビルトインガレージ」です。そんな憧れのビルトインガレージにはどんなメリットがあるのでしょうか。さまざまな視点からその良さをご紹介します。

 

おすすめその1 防犯性が高い

 

近年は車両盗難手口もさまざまな手口も多くなり、自動車の持つ利便性を犯罪に利用するリレーアタックなど犯罪もハイテク化してきています。ビルトインガレージの場合、車両を格納するスペース(車庫)を建物の一部に組み込みます。そして出入り口もシャッターなどを設置したクローズドタイプのガレージになります。

侵入しづらい環境を作ることで愛車へのいたずら防止、盗難防止などにも役立ちます。車への防犯面を高めることで車両盗難だけでなく、住宅の防犯性にもつながります。

 

おすすめその2 税金面でのメリットがある可能性も

 

住宅建築の際に障害となる規制の多い東京ですが、その規制をうまく活用することでメリットになる場合もあります。

建築基準法では、ビルトインガレージの面積が住宅延べ床面積の5分の1までの場合住宅の床面積に含まれないと定められています。通常の居住スペースと比較した場合、固定資産税の評価額は低くなる場合も考えられます。

※自治体によって固定資産税の金額は異なります。事前にしっかりとチェックしましょう。

 

インナーガレージだからこそ 気をつけたいこと

 

車の防犯性も高く、利便性もあるインナーガレージですが住宅に近いからこそ、気をつけておきたいポイントもあります。自分たちのライフスタイルに合わせて、どうプランに組み込んでいくのかがとても重要になります。有効的なインナーガレージにするために気をつけておきたいポイントをまとめておきましょう。

 

生活環境に近いからこそ、振動やにおいに注意

 

インナーガレージの場合、どうしても生活環境と背中合わせの所に車を駐車することになります。自動車から発生する振動やエンジン音、排気ガスなど生活する空間との調和が重要になります。

移動動線の検討や間取りの配置のときにエンジン音や排気ガスが侵入しない・寝室やリビングなどのくつろぐ空間とは隣接させない工夫なども必要です。

設計の段階から自分たちのライフスタイルや家族構成などをふまえた検討が必要です。

 

トラブルになりやすい環境を防ぐ工夫が必要

 

東京都など建物が密集している場所に駐車場を建築する場合、自分たちの生活に対する便利性はもちろん大切ですが周りに対する配慮も重要となります。近隣トラブルの多くは、ほんのささいなきっかけから発生する場合も多いのです。駐車場を作ることにより考えられるリスク管理をすることで、無用な近隣トラブルも防ぐことができます。

 

ビルトインガレージを建てるなら お気軽にご相談ください

 

快適な家を作ること。

家族が笑顔で暮らせる、健康に過ごせる家を作ること。

これを現実にすることは、言葉にするよりも難しいことです。そして家づくりは自分たちだけできるものではなく、建ててもらうためのパートナーの選定はとても重要な部分です。

自分たちが建てる住宅にどんなこだわりがあるのか。そしてここだけは譲れないポイントがあるのか。

小さなことでもいいのです。しっかりとパートナーに伝えてみましょう。M-LINEではどんな小さな声であっても、お客様の想いをくみ取り、最大限家づくりへ活かしていくことが大切と考えています。

諦める前にあなたの声を聞かせてください。一緒に家づくりを一歩進めていませんか?

お気軽にお声がけください。

 

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