CASE事例紹介

Pranning Story

都内の狭小地を有効活用をしたい

港区の一等地、わずか28.9坪という土地に賃貸住宅を建てたいとのご依頼をいただきました。 賃貸では収支が成り立つことも重要です。 また、今回の場合は都心ならではの狭小地での計画なので、間取りも工夫をこらしています。

高級感のある外観

外壁はタイルでランニングコストを削減し、見た目も高級感がでています。 照明計画も工夫を凝らし、帰ってきたときにホッとできる温かみのある配置になっています。

法規制をフル活用

6階部分をメゾネットにして、法廷許容範囲の面積を余すところなく利用しました。 住環境にも配慮し、住む人への安心感を与えることができたのもM-LINEの設計へのこだわりです。