30坪の敷地でも可能な6階建賃貸住宅

CASE #003

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都内の狭小地を有効活用をしたい

港区の一等地、わずか28.9坪という土地に賃貸住宅を建てたいとのご依頼をいただきました。
賃貸では収支が成り立つことも重要です。
また、今回の場合は都心ならではの狭小地での計画なので、間取りも工夫をこらしています。

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高級感のある外観

外壁はタイルでランニングコストを削減し、見た目も高級感がでています。
照明計画も工夫を凝らし、帰ってきたときにホッとできる温かみのある配置になっています。

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法規制をフル活用

6階部分をメゾネットにして、法廷許容範囲の面積を余すところなく利用しました。
住環境にも配慮し、住む人への安心感を与えることができたのもM-LINEの設計へのこだわりです。

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計画前の不安も払拭

計画前は、こんな土地でも賃貸住宅が建つのか不安だったM様。
また、賃貸では音の問題や動線、法規制などクリアしないといけない問題が戸建住宅よりも多い中で、「10cmも無駄にしない設計」を行なっているM-LINEがすべてを解決しました。

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安心のRC構造

構造はRC構造を採用し、ガッシリと住む人に安心感を与えます。
コスト面も一般的なRC構造にかかる費用よりも安くご提供できたことで、収支計画が成立しました。

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都内で賃貸住宅をお考えの方へ

M-LINEでは30坪以下でも収支計画の成り立つ、賃貸住宅のご提案ができます。
またオーナー様がご安心できるように「一括借上げ」「賃貸管理」「家賃保証」などすべてM-LINEにお任せいただくことができます。

M様共同住宅

エリア 港区
費用 1億5千万
敷地面積 95.59㎡
延床面積 369.59㎡
階数 地上6階