狭小高層住宅をM-LINEで建てよう

東京で多層階の鉄骨・RC併用住宅を建てるなら

 

あなたの考える夢を現実に

 

これから新しい暮らし方を検討する。そんな時どう行動したらいいのだろうなど、不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。私たちM-LINEはお客様が思い描いている気持ちを取り入れながら、お客様のベストなカタチを提案しています。

方向性が決まっていない。どこから始めていいか分からない。など、不安なことや不明点などお気軽にお声がけください。

特に都内では狭い敷地や複雑な法規制も多く、難しい条件となる場合も考えられます。地域密着型の住宅会社ならではのアイデアとノウハウを活かし、夢を現実に変えること可能です。他社では「できない」と言われた案件でも、諦めず私たちに聞かせてください。

 

 

東京23区にエリアに特化した住宅会社

 

 

地域密着を大切にし、細かなサービスをお約束します。建築エリアに特化することで、その土地の特徴を熟知し、問題が起きてもすぐに対応することが可能です。

地域密着だからこそできる!細かな対応で、住宅の建築はもちろん、その後のサポートも安心してお任せください。

 

 

多層階の鉄骨・RC併用住宅ならプロにおまかせ

 

 

変形地でも建てられる

 

変形地や高低差も問題ありません

10cmも無駄にしない自由設計で完全オーダーメイドの住宅を提供しています。

メーカーの規格住宅では合わせられない敷地でも、「その土地に合わせた無駄のない・最適なカタチをご提案」いたします。今まで培われてきた経験や実績、ノウハウを活用し理想の住まいを実現いたします。

変形地・高低差のある土地の場合、どうしても広さの部分でも問題がある場合も考えられます。都市型住宅では、上部へのスペースを確保が重要になります。頑強な鉄骨・RC構造で安心な住まいを作ることも可能なのです。

 

家族のための二世帯住宅

 

自分の両親と一緒に暮らしたい。

兄弟も一緒に過ごせたら、もっと楽しい。

そんな希望も叶えられる住宅があります。その家に住む人数が多くなればなるほど、住宅への希望や要望は多くなります。

完全なオーダーメイド住宅なので、住む人の要望も叶えられる設計が可能です。

災害か多い日本たからこそ、特に都内の住宅密集地では頑強な構造か必須です。家族みんなで暮らす住宅を安心・安全な住まいへするために、M-LINEでは鉄骨・RC構造をご提案しています。

 

土地の広さは問題じゃない

 

都内には狭小地と呼ばれる敷地も多く存在しています。狭いからと言って諦めなくてもいいのです。

実際にM-LINEでお手伝いさせていただいたお客様の中には、「わずか28.9坪」という土地に賃貸併用住宅を建てられた方もいらっしゃいます。

土地の広さだけが住宅の醍醐味ではありません。いかに住宅にアイデアを吹き込み、暮らしやすい住宅にすることが大切なのです。

間取りでの工夫はもちろん法規制もフル活用し、住む人への安心感を与える賃貸併用住宅も可能なのです。

 

多世帯でも・店舗でも

 

住宅の下に自分の働くスペースを持つことも可能です。今現在事業を行っている方はもちろん、人に貸す賃貸部分を店舗にして運用する方法もあります。

M-LINEの強みは住宅建築だけでなく、建てた後の管理サポートもできる所です。30坪以下でも収支計画の成り立つ、賃貸住宅のご提案が可能です。

またオーナー様がご安心できるように「一括借上げ」「賃貸管理」「家賃保証」など、さまざまな形でのサポート体制も整っています。

建てる+住み続ける。すべてM-LINEにお任せください。

 

M-LINEで叶えた 狭小高層住宅ラインナップ

 

 

知っておきたい 鉄骨・RC住宅の豆知識

 

 

 

上手に建てる 上手に暮らす 狭小高層住宅

 

 

利便性も高く、地域ごとに魅力のある町並みが多い東京都。しかし都内では狭い敷地や複雑な法規制も多く、土地探しの部分では難しい条件となる場合も考えられます。住みたい地域・利便性を優先すると、広さが確保できない。そんな場合も。

土地が狭いから快適な住宅は建てられないのか?

決してそうではありません。家は広さではなく、そのスペースをいかに有効的に活用できるのかがキーポイントになります。

今回は希望の広さではなくても、「上手に建てる」「上手に暮らす」をターゲットに、狭小高層住宅に着目していましょう。「住みやすくて」「便利で」そんな家づくりを目指してみませんか。

 

 

狭小高層住宅とはどんな家

 

一般的に狭小住宅とは、10~20坪ほどの敷地に建築された住宅を表しています。広さで言えば延べ床面積30坪以下になります。そもそも利便性の高い都市部では、土地の価格も高く、まとまった広さの土地が手に入らないなど、都心部特有の問題点があります。そのため新たに家を建てる事へのハードルが高くなります。

その一方都心部ならではのキーワードも発生します。すでに多くの建物が密集しているからこそ、狭い土地や変形の土地という現実です。本当であれば建てづらい敷地でもアイデア次第で変化します。都市部のデッドスペースと言われる空間を上手に活かす。そして有効的に活用する。これが狭小住宅の人気の秘密です。

さらに各種規制の高い都心部でも、法規制をしっかりと把握しフル活用することで横へは広がれない空間を上へ。うまく活用するのが狭小高層住宅なのです。

 

 

何階から高層なのか?

 

狭小高層住宅と言っても、一体何階からが高層住宅となるのでしょうか。

一団地の住宅施設の都市計画については、住宅の低層、中層又は高層別の予定戸数を定めることとされており(第6条第1項第7号)、実務上、低層は1~2階、中層は3~5階、高層は6階以上とされていいます。高層住宅を建築することで、「賃貸併用住宅」「店舗併用住宅」「二世帯住宅」「多世帯住宅」など、さまざまな可能性が発見できます。

 

 

 

上を活かす 狭小高層住宅のこだわり

 

どうしても思うような広さが手に入らない、と言っても諦めなくてもいいのです。広さの限られた敷地に効率よく住宅を建築するためには、敷地に対してしっかりと対策を考えることです。家を建築する地域によって、建物を建てられる面積(建ぺい率)は変化します。建ぺい率をしっかりと把握することで、居住面積(延べ床面積)を有効的に活用する事ができるのです。

M-LINEの特徴は「10cmも無駄にしない自由設計」です。その土地に合わせた無駄のない設計をすること。最適なカタチをサポートすることが家づくりには大切なのです。

そして多層階にするからこそ、さまざまなアイデアが住宅に活きてくるのです。

 

 

アイデア次第で狭小高層の可能性は無限大

 

利便性の高い都心部の場合、どうしても住宅が密集した地域も多いのが現状です。快適な住まいを手に入れるために、プランニングにアイデアを吹き込むことで可能性は高まります。日当たりや風通しなどの問題。近隣とのプライバシーの問題など、どう解決していくのかが大切です。

そして何より「自分たちの住まい どう住みたいのか」を考えることが重要です。

住宅密集地だけれど庭が欲しい。日当たりの良いテラスを作りたい。などあなたの想いが家づくりには必要なのです。叶えられないではなく、叶えるためにサポートするのが私たちM-LINEの役目です。

 

 

お気軽にご相談ください 私たちが力になります

 

快適な家を作ること。

家族が笑顔で暮らせる、健康に過ごせる家を作ること。

これを現実にすることは、言葉にするよりも難しいことです。当たり前のことですが、家づくりにかけられる予算には限りがあります。しかし本来、家づくりは希望にあふれた楽しいものです。資金面の相談・サポートはもちろん、家づくりの不安の解消、土地の相談など、家づくりのすべてをサポートしています。

諦める前にあなたの声を聞かせてください。一緒に家づくりを一歩進めていませんか?

お気軽にお声がけください。

 

 

悩む前に行動しましょう 一緒に考えます

 

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