都心の狭小地を10㎝も無駄にしない設計
敷地15坪で叶えた、驚きの「木造4階建て+屋上」の住まい
都心の狭小地における空間活用の極限を形にした、木造4階建て住宅が完成しました。
本物件は、都内でも希少な耐火木造4階建て住宅。
防火地域でも建築可能な耐火構造を採用し、災害にも強い安心の住まいとなっています。
約15坪の敷地を最大限活かし、ロフトを含めると実質4.5階分の空間を確保
延べ床面積43.54坪の広々とした間取りを実現。
天井高さに制限があった為、内部配管の天井下がりを空間デザインで表現。
道路に面さない裏側に配管を寄せて外観に響かないよう設計されています。
デザイン性と機能性を高次元で両立させた住まいを、ぜひ現地でご体感ください。
東京都内ならではの狭小地や変形地における
23区に特化した設計力を活かし、限られた土地を最大限に活用した
住宅の魅力を体感してください。