CASE事例紹介

カテゴリ:3階・4階・5階

都内では狭い敷地や形状の複雑の土地も多く、法規制を守りながら建築することが困難な場合もあります。M-LINEは「地域密着型の住宅会社」です。都心の風土や特色を活かしながら、アイデアとノウハウを活かし、夢を叶えるお手伝いをしています。他社では「できない」と言われた案件でも、諦めず、快適環境をご提供しています。

【 3階・4階・5階 】

利便性も高く、便利な都会での暮らしは、夢がふくらむいっぽうです。その良い部分を生活の中に取り入れるためには、都市ならではのハードルをしっかりとクリアすることが大切です。

都心はどうしても土地の購入費が高騰し、住宅にかかる費用も大きくなる可能性もあります。M-LINEでは、「ただ家族が生活する家を建てる」だけではなく、あなたのこだわりや快適性も取り入れた家づくりをご提供しています。

そのためには土地の広さや形状を把握した家づくりを目指しましょう。

狭い土地や変形の土地などでも、アイデア次第でオリジナリティの高い家づくりも可能です。都市部のデッドスペースと言われる空間を上手に活かす。そして有効的に活用する。これが東京の土地を活かす!都心型高層住宅です。

多層階住宅に住むメリット

 敷地の面積より広い居住スペースの確保が可能

(敷地の制限も縦の空間をうまく活用することで、延床面積が大きくなる)

 多層階だからこそ実現できる 居住性の向上

(首都圏などの建物密集地でも、採光、眺望、通風等を確保しやすくなるため快適空間を確保する)

 多世帯同居の可能性

(プライバシーを重視しながら世帯が住み分けしやすくなる生活環境を確保)

上を活かす 都心高層住宅のこだわり

都心部の悩みのひとつに、「思うような広さが手に入らない」という土地購入の問題があります。都心部の広さの限られた敷地に「効率よく住宅を建築する」ためには、敷地に対してしっかりと対策を施すことが重要なのです。

家づくりの中に、生活に潤いを与える日当たりと風を採り入れる工夫。トップライトと吹き抜けで、空間の広がりを感じさせる工夫。345階と上の空間をうまく生活の中に取り入れる!スキップフロアの活用。デッドスペースを収納にして活かしきる!蔵のある生活など、様々なアイデアを取り入れることで住宅の可能性は、無限大に広がります。

横に広げられないのであれば、上の空間を活かすアイデアこそ、住宅の魅力を最大限に引き出すことができます。

都心部ならではの土地形状も活かしきる家づくり

都心部では住宅の建てられる土地が、分譲地のように整形されている土地だけとは限りません。

住宅としては広さが足りない。変形していてメーカーの規格住宅がはまらない。高低差があり、建築を断られてしまったなど、様々な課題も発生します。

土地の広さや形状で、家づくりをあきらめなくても良いのです。

M-LINEの特徴は「10cmも無駄にしない自由設計」です。その土地に合わせた無駄のない設計をすること。最適なカタチをサポートすることができます。あなたらしさを取り入れた自由設計で、完全オーダーメイドの住宅を提供しています。

メーカーの規格住宅では合わせられない敷地でも、「その土地に合わせた無駄のない・最適なカタチをご提案」いたします。今まで培われてきた経験や実績、ノウハウを活用し理想の住まいを実現いたします。

多層階ならではの動線の工夫

345階などの多層階となると、生活の中での移動である「生活動線」と日常の生活をサポートする「家事動線」が、暮らしやすさに多大な影響を与えます。

空間が縦に伸びることにより、階段の上り下りの回数が変化してきます。特に洗濯の場合、水分を含んだ洗濯物を移動するだけでも、体には大きな負担となります。間取りと動線をうまく調和させることで、家事への負担も軽くなります。

家族の暮らし方に合った間取り屋動線を取り入れることで、多層階でも暮らしやすい家が実現します。

家族みんなでゆったり暮らせる住まいづくりも

345階と多層階をうまく活用することで、プライバシーなどをしっかりと守りながら、生活空間を創造することも可能です。うまく住み分けすることで、多世帯での生活も夢ではありません。

他で断られたけれど、あきらめなくて良かった。自分らしい家づくりができた。M-LINEで夢を叶えた!事例をご紹介しています。

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